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本日も晴天なり・・・・・・・。
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7月の4×歳の誕生日、キャンプも教えてもらい最近山歩きを教えてもらっている大先輩友人夫婦から素敵な山歩きグッズのプレゼント。
いつも欲しいものを見抜かれてるのが恥ずかしいやら嬉しいやら~
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以前、友人から引越しの際に頂いたソファ。
大事に大事に使ってきたつもりが、いつのまにかソファーカバーがボロボロに、、、。
少し擦り切れてきたのは知っていたが、応急処置をする前に次々と擦り切れ、擦り切れたところにまた足が入ってさけて、無残な姿になってしまった。

やっと買いなおそうと友人に問い合わせところとても高価なものだったことにビックリ!!!!
自分では手に負えないほどボロボロになったソファーカバーは見事友人の職人技にてこんなに素敵にお直し。


四郎もお気に入り!

子供の頃から北海道の実家ではお正月には神棚に必ず飾っていた。
「舞球」(まいだま)という。

柳などの枝にもなかで作った球をたくさんつけてその間に七宝、宝船、千両箱などの縁起物の飾をつるす。
もなかは真ん中で割れていて、水でつける。
クリスマスツリーのお正月版のような感じで飾るのは子供の仕事だった。
新潟の酒蔵で見つけたときは、やっぱり北に近づいている気がした。

嘘かホントか以前、新潟の方に「新潟の芸者は北海道出身の人が多いのよ」と言われ理由を尋ねると「小樽⇔新潟フェリーで上陸しやすい」との事。
ほんとかいな~。

北海道の友人から贈り物が届いた。
どうやら「三越」で買ったらしいけど、包装紙がめちゃくちゃ可愛い・・・。
普通「三越」って言ったら赤と白でなんて言ったらいいのかあの模様でしょ~?
熊ちゃんがシャケをしょってて、時計台があり、すずらんがあり・・・。
観光地らしいわ。



津軽桐と青森ひばで出来ている「あすなろ履」
青森ひばは数百年もの間、厳しい冬に耐えて成長した天然木。

かまぼこ型したひばの部分は足裏に心地よい。
花緒は「こぎん刺」

友人夫婦にぴったりな、手ぬぐいを見つけた。
戸田屋商店の明治初期から続くオリジナルブランド「梨園染」。
店主にたっぷり手ぬぐいの説明をしていただいたが、よく頭に入ってない。
歌舞伎の方たちにも納品しているらしく、たくさんの歌舞伎柄もあった。

彼女には、金魚柄。金魚柄は子供の頃着た、浴衣を思い出す・・・。
彼には会社のマークにも使ってるトンボ柄。
トンボは古くから勝虫(かちむし)と呼ばれて、武士の間では好んで武具などの柄に
使われていたそうだ。


こちらは自宅用。
粋でしょ。

ちょうど1年くらい前、友人から近所にABCマートの倉庫があって不定期でバーゲンをやってる…と聞いたことがあった。

そんな事もすっかり忘れてぷらぷら散歩していると、何やら古い倉庫に人だかり…
あっ!
これが例のバーゲンだと思い出し、スニーカーやらブーツやらの山積みをちょっと拝見。
実はバーゲンとか人だかりは苦手。
あの輪に入って行けなく弾かれてしまう…
・・・なので、割りと空いている現品限りの超お買い得品見てみる。
ブルーが大好きな、妹にサイズもピッタリなブーツを発見!
ふふふっ…¥3,000也



普段使いしていたタオルが、だいぶ傷んできたので久しぶりに「雑巾」を縫った。
写真では見にくいが赤・青・緑・黄と派手な余り糸で手縫いステッチ
これからキャンプシーズンにむけて大活躍するだろう・・・
最近じゃ「100円ショップ」で雑巾まで売ってるらしい。  
雑巾を買う時代?!?!
子供の頃、おばあちゃんに教わって良かった。


takaの誕生日プレゼントに可愛い年下娘2人から素敵なプレゼントを
頂いてしまった。
冬用の「ツボ入りルームシューズ」ペア。
土踏まずが歩くたびに刺激されて、裸足に気持ち~。




marimariが風邪をひいた。
普段から丈夫な人が、思い出したように時折ひく風邪は、
決まって厄介だ。
今回も熱はさほどでもなかったが、とにかく鼻水がすごい。
1箱ほどのティッシュが、一日でなくなる。当然、鼻の周
りはガビガビだ。鼻をかむ涙目が恨めしそうにこちらを見る。
仕方なく、近くのドラッグストアーにティッシュを買い求
めに足を運ぶ。
買ってきたのは、写真のもの。誰が付けたか、ネーミングに
まるで緊張感がない。
marimariの鼻がセレブかどうかではない。
女性のためにティッシュを買い求める男の、わずかな上昇
志向をくすぐる・・・。



さて、先にも述べたように、納豆を美味しくいただく秘訣は、薬味でも
タレでもない。
「いかに完璧に混ぜるか」である。だから、納豆を美味しくいただくた
めには洗練された、非常に高度な技術を要する。
僕の場合は、当たり前の話だが、これを箸二本でやる。箸二本を平行に
一定の間隔(この間隔が難しい)で固定、保持し、これを崩さぬように
ゆっくり混ぜ始める。納豆全体と薬味がうまく馴染むよう、慎重におこ
なう。ある程度馴染んできたら、先ず第一段階の攪拌に入る。全体が糸
を引いて真っ白になるまで、ある程度の速度でおこなう。次に、タレと
からしを入れ、仕上げ攪拌をおこなう。
左手に容器、右手に箸。混ぜるだけではない。伸ばす。僕の場合はプロ
であるから、両の腕を一杯に広げるまで伸ばしても、納豆は落ちない。
半径5mの範囲に異様な納豆臭が立ち込める。この段階で、もし近くに
関西人がいたなら、それがどんなに関東ズレして忍耐強い人間であって
も間違いなく席を立つ。勝利の余韻に浸る瞬間だ。
さて、写真の器具。「糸引き抜群!なっとうの友」という製品だ。
先日、友人からいただいた。音叉のような形をしている。二本の棒には
小さな突起が無数についていて、納豆のうまみを最大限に引き出せると
ある。コシャクな。
プロの技を誰でも簡単に・・という器具が、昨今目につく。大きな間違
いである。出来上がったものへの愛情が違う。でも、残念ながら、味は
あまり変わらない。
けっこういいです。よかったらどうぞ・・・・・ん?
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久しぶりに池袋まで買い物に出かけ、スリッパの衣替え・・・。
まだ梅雨真っ只中だけど、気分は少しずつ夏へ・・・。
金魚模様+畳調スリッパ。


あまり流行にONTIMEでない僕らも、さすがにこの夏は購入してしまった
クロックス。あまりの楽チンさに寒さの増した冬の初めまで脱げないでいた。
近くの買い物とか、いつもの飲み屋とか、12月の寒空に素足で履いて
歩いていると、さすがに見ている人のほうが寒くなってくる・・・。
若い頃に、一年中ビーサン履いていて、スキーにもそれで行ってしまった
ことがあるが、もう、それと殆ど同じレベル。
で、この、無理やりともとれる(そもそもサンダルだもんね)冬用クロックス。
発見するや否や結局購入してしまった。
ネーミングはなんとクロックスマンモス
確かに、マンモスだ。
インナーというか、マンモス部分?は取り外しが出来るようになっていて
夏でも履ける・・といううたい文句。ただ、靴下は履いてるし、マンモスの分も
あるし、ぴったり履こうと思ったら、夏用のものより1~2サイズ大きめの
ものを選ぶ必要がある。
結局、マンモスを取って裸足で履いたらブカブカ、これを「夏でも履ける」
というのが正しいのかどうかは大いに疑問が残る。まぁ、どうしたって冬用だよね。
でも、とにかく暖かいうえに超楽チン、で、なんとなくかわいい。
けっこう・・・いいかも。







キャンプで安眠するためにはとても重要なアイテム、枕。

今まで、ソファーのクッションで代替してたんですが、やはり

専用のものが欲しいとネットで探していて発見!

自動膨張式(最終的には口で空気注入が必要)で本当にコンパクト。

それに専用の収納ケ-スとリペアキットまでが付属されています。

色の種類はオリーブのみだけど、僕のシュラフはオリーブ色じゃない

けど、でもなんかとってもいい巡り合わせで大変お気に入り。

エアーがクッション材なので、枕の高さ調節もバルブを緩めるだけ。

簡単で軽くてこんなに具合のいい枕はそうそう無いはず。。
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