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本日も晴天なり・・・・・・・。
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6月下旬、仕事で韓国へ行ってきました。


とりあえず初日は少人数で、つかの間の観光だったので南大門に連れて行ってもらいました。


トッポギ、海苔巻き、日本とはトッポギの味付けが違って美味しかったです。
屋台風なお店だったのが良かったみたい。


1人で出かけて食べに行った「ビビン麺」
見かけは全然だけど、意外と辛いです。


多分海鮮鍋みたいなものなんだけど、大抵の辛いものは大丈夫ですがさすがに3口で
ギブアップ。
一緒に行ったお客さん2人は見ているだけで大汗。
そういえば、お店の店員さんが「ダイジョウブ?ダイジョウブ?」と片言の日本語で言ってたな。。。


こちらはカルビ。
どーでもいいけどニンニク乗せすぎじゃないですか?
店員さんが勝手にドサドサお肉とニンニクを乗せていきます。

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今週初めから仕事で青森に来ている。
協力店の社長、約70名を集めて毎年全国各地で総会を開催する事務局を担当している。
今年は青森のねぶた祭りに合わせて開催。
今回は皆さんをおもてなしする側なので、ゆっくり楽しむわけにはいかない。

・・・が、しかし、やっぱり、祭り好きの血が騒ぐ。
ホテルの予約は一年前から埋まってしまうくらいのお祭りである。
ホテルの支配人にはすでに話しはつけたので、来年はプライベートで参加しよう。


協力店会社社長様、約100人の総会があった為、先週末から岐阜へ行ってた。
私はその会の事務局をもう10年やってて毎年この時期になると年一度の総会を全国あちこちで開催する。
その開催場所や会場決定、開催内容等々・・・約半年かけて行う。なんだか旅行会社にでも勤めてるみたいだけど意外と楽しかったり・・・。
今回はその総会後、長良川で1300年の歴史をもつ「鵜飼」を観賞。
6隻の鵜舟が横隊となり、篝火を焚き1隻に10羽くらいの鵜を連れ鮎を追い込み鵜が捕らえる。
夜の漁の為に、鵜は一日に漁が終わったあと1度だけしかエサを与えてもらえない・・・。
可哀想な気もするが、お腹いっぱいじゃ鮎を追い込まないらしい・・・。
鵜は追い込んだ鮎を飲み込むが首には縄が縛られているため、胃までは入らない仕組みになっており鵜匠さんに縄を引かれ飲み込んだ鮎を吐き出す。
この繰り返しで漁を行っている。
鵜匠さんの正式職名は「宮内庁式部職鵜匠」鵜飼用具一式は国の重要有形文化財に指定されてるそうです。
真っ暗な長良川に篝火と月明り・・・とても幻想的。
いつまでも大切に残して欲しいと実感してしまう。

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